脆弱性診断が必要になるケースは大きく分けると2つあります。
1つは外部からセキュリティチェックシートの要望があった場合などの外的要因、もう1つは自社内で脆弱性診断の必要性を感じた内的要因です。

脆弱性診断を検討するきっかけは外的要因でも内的要因でも、脆弱性診断の診断基準が明確に示されていれば迷うことは無いでしょう。
しかし現状では、脆弱性診断は”基準がない”ことが多く、脆弱性診断の範囲に悩んでいる企業は少なくありません。

自分たちに必要なのは、手動診断なのか診断ツールなのか、予算はどの程度が妥当なのかなど検索をしても答えが出てこないことだらけなのです。

今回は、脆弱性診断の種類、金額感、選択基準について実際に多くの企業がどこに困っていてどのように解決したのか、本ウェビナー限定でお話いたします。

【次回開催案内】

メール配信受付はこちら

VAddyは、2021年9月27日に「検査項目追加オプション」の提供を開始しました。
このオプションを追加購入することで、独立行政法人 情報処理推進機構(以下、IPA)が提唱する「安全なウェブサイトの作り方(チェックリスト)」で紹介されている全ての脆弱性の診断が可能になります。「より客観的な指標に基づく診断を実施したい」というお客様にとって最適なオプションです。

プレスリリース:脆弱性診断ツール「VAddy」、IPA「安全なウェブサイトの作り方(チェックリスト)」の全項目に対応した『検査項目追加オプション』を提供開始

IPAの「安全なウェブサイトの作り方(チェックリスト)」の全項目に対応した「VAddy」の機能詳細やデモンストレーションもご紹介します。
年末に向けて脆弱性診断の実施を検討されている方はぜひご参加ください。

このような課題を解決します

  • 脆弱性診断の範囲がどこまで必要なのかわからない
  • 実施している脆弱性診断が自社に合っているのか不安がある
  • 手動診断を外注しているがツールと併用させたい
  • 脆弱性診断の予算の見直しを検討している

当日はVAddyの開発責任者も同席しますので、技術的な質問にも回答します。

VAddyオンラインセミナーは定期的に開催しますので、メルマガ登録をしていただければ次回のオンラインセミナーのスケジュールをいち早くご案内します。メルマガではオンラインセミナーだけではなく、最新の情報も共有いたしますのでぜひ、【メルマガ登録】で、ご登録をお願いします!

【講師】

VAddy営業担当 西野勝也
VAddy営業担当
西野勝也

【サポート】

VAddy開発担当 市川快
VAddy開発担当
市川快

【プログラム】

1. Webアプリケーション脆弱性診断の種類、金額感と選択基準の解説

2. 今日から始めるクラウド型Web脆弱性診断ツール「VAddy」のご紹介

3. VAddyを使った脆弱性診断デモ

質疑応答

【開催概要】

主催 株式会社ビットフォレスト
日時 2021年11月24日(水) 15:30 - 16:15
会場 オンライン
※Zoomのウェビナー機能を利用します。
定員 無し
参加費 無料
参加方法 事前予約制
・お申込みいただいた方に視聴用URLをご案内いたします。
注意事項 ・過去に個別相談会にご参加された方には重複した内容になります。
・同業他社の方のご参加はお断りする場合がございます。
・会社名の記載がない場合やフリーアドレスでお申込みいただいた場合は
 所属する法人名、所属する法人のメールアドレスを確認させていただきます。